相続・後見・遺言・生前贈与

我孫子・柏相続相談センター

運営:司法書士天王台法務事務所(天王台駅徒歩3分)
住所:〒270-1143 千葉県我孫子市天王台2-10-7-304

お問合せ・無料相談のご予約は
0120-56-3456

土日祝日もお電話受付中!

平日 8am-7pm
日祝 8am-5pm

牛久市 相続の無料相談のご案内

 

牛久市、取手市、守谷市等の近隣市町村の方々へは司法書士による無料出張のご相談を行っております。

 

対応エリア(千葉県)我孫子市 柏市 野田市 流山市 松戸市 印旛郡栄町 印西市 白井市 成田市 鎌ヶ谷市 船橋市 八千代市 市川市(茨城県)取手市 守谷市 龍ヶ崎市 河内町 利根町 つくばみらい市(埼玉県)松伏町 吉川市 八潮市 三郷市 草加市 越谷市 上記隣接市町村

 

相続による名義変更(預金、株式、不動産等)や相続放棄、相続対策としての家族信託、遺言、贈与、後見などを無料相談で承ります。

 

 当事務所では土日祝日を問わず営業時間内(9:00~20:00)であれば、電話中を除いてお電話はつながります。

 

ご相談されるかも含めまして、まずはお気軽にお電話にてお問合せください。

土日祝日も営業中(9時~20時)
0120-56-3456

※営業時間内は通話中を除いて原則つながります。事務所に誰もいない場合は司法書士の携帯に転送されるため、万が一移動中で出られなかった場合は、着信いただいたお電話番号に折返しご連絡いたします。こちらから架電する場合は04-7157-4510または080-7821-3913です。

無料相談フォーム

必須

(例:山田太郎)

必須

(例:sample@yamadahp.jp)

必須

(例)自宅の名義変更についてなど

テキストを入力してください

相続の相談はどこにすべき?

今、皆様は相続についてどこに相談すべきか迷われているのかもしれません。

 

市町村の無料相談は一番最初に検討されるかもしれませんが、注意すべき点もあります。

 

相続に関して行政の無料相談には弁護士、司法書士、行政書士等によるものがあり、ご自身でどこの無料相談を利用するかの判断ができない場合に、行政の窓口に聞いても明確な回答が得られない可能性があります。

 

なぜなら、相続手続きの前提となる「そもそも相続人は誰?」「法定相続分は?」などの一般的な相談や、戸籍収集方法や戸籍の読み方、不動産の物件調査方法や登記簿謄本の読み方などは、どの資格者へ相談してもいいからです。

 

また、各資格者にもそれぞれの専門分野があり、法律上、相談できるからといって、必ずしも相続を専門としているとは限りません。

 

法律の世界だとイメージしにくいのですが、お医者さんを例にするとイメージしやすいと思います。

 

医師免許を持っていれば歯科や麻酔科を除いてどの分野専門で開業しても問題ありませんが、法律上できるからといって、皮膚科や精神科などの先生に外科手術の相談をしないと思います。

 

ところが、市町村の無料相談窓口では、離婚専門の弁護士、建設業許可を専門としている行政書士、債務整理専門の司法書士などが相続の相談担当となることが当たり前のように発生します。

 

私自身が市役所の無料相談の担当をしているのでよくわかります。

 

半年以上前から自分の当番日は確定していますが、実際に相談内容をFAXで知らされるのは早くても1週間前です(前日のときもあります)。

 

そのため、自分の専門分野でない「労働問題」や「ネット通販詐欺」など*の相談でも対応する必要があります。(*認定司法書士は簡裁の民事事件で訴額140万円以下の訴訟代理人となれます)

 

司法書士の専門分野は大きく分けて①不動産登記、②商業登記、③成年後見、④債務整理、⑤相続・遺言業務、⑥裁判業務の6つ*あります(*異なる見解もあります)

 


上記6つの専門分野では⑤相続・遺言業務を専門としている司法書士でないと、戸籍の正確な読み取りや預金相続などの実務上の注意点を具体的にアドバイスすることができない可能性もあります。

 

これらの専門分野はどの資格者にも存在するため、法律上資格があるからといって相続の手続きについて適切なアドバイスができるとは限りません。

 

相続・遺言業務は私の専門であり最も得意とする分野です。是非、当事務所の無料相談をご利用ください。(無理な営業は一切しませんので安心してご連絡ください)

土日祝日も営業中(9時~20時)
0120-56-3456

ネットの情報収集は積極的にしたほうがいい?

インターネットを使っての情報収集は可能であれば積極的にするべきです。

 

しかし、情報が氾濫しているため、法律上の知識とは別に相続における実務上の知識がないと、自分でどの情報が正しいのか、取捨選択するのは困難です。

 

そのため、法律上の知識をある程度ネット検索で収集した後に、専門家に実務上のアドバイスをもらう方法が一番効率的に判断ができると思います。

 

その後、あらためて自分でできるか、できないのかの判断をします。

 

もし、できないと判断したら、どの専門家に依頼すべきかという二段階の情報収集が一番効率的です。

 

以下はあるホームページをみて、ネットに無料で取得した遺産分割協議書の雛形を利用して自分で相続のお手続きをされた人からご相談いただいたものです。

《Aさんからの相談》

 

「すみません。遺産分割をやり直したいのですが、。。。」

 

「遺産分割のやり直しは可能ですが、もう少し詳しくお聞かせください。」

 

「実は、先日母がなくなりまして、父は10年前に他界していたので相続人は私(Aさん)と兄の2人だけです。兄は母と同居していたので自宅を兄が相続してその他の預貯金と株式は私と兄で半分ずつという案で同意していました。」

 

Aさんは結婚した後、地方に引っ越したため、相続の手続きは全て兄にまかせていました。2月ほど前、兄から手紙がきて、自宅の名義変更に必要な書類なので、印鑑を押して印鑑証明書を送り返して欲しいとの手紙がきました。

 

手紙には同意した通り、不動産は兄で、その他の財産は半分ずつと記載してありました。しかし、先日、兄から1000万円ほど私の口座へ振り込まれましたが、どう考えても少ないのでこれで全部かと聞くと全部だといわれました。

 

 兄に言わせると、株式は母の口座を利用しただけで、実際の資金は自分が出して運用していたので、半分分ける義務はないということ。そして、母は宝石類は生前処分して一切ないとのことでした。

 

Aさんは婚姻後、20年以上別居していたため、母がどこの銀行、どの証券会社を利用していたかの情報がありません。

 

亡くなる直前に病院に見舞いに行った際に教えてもらった、「預金が4,000万程ある」や、「宝石はあなたにあげる」と言われたとしても、それらを実際に確認したのは数年前です。

 

この状況だと、兄が嘘をいっているかも判断ができないため、私は、その場でAさんから聞いた兄の電話番号にかけてみました。

 

「手続きは全部終了したので、お願いすることはありません。忙しいので失礼します。」

 

以上で切られました。

 

 Aさんの持参した遺産分割協議書を確認すると確かに、不動産は兄で、その他の一切の財産は半分ずつとなっています。しかし、その半分が何を指しているかが判断できません。

 

Aさんとしては、遺産分割協議書をしっかりと何の財産があるかを記載して再度作り直して欲しいとのことでしたが、お兄さんが押印してくれない以上弁護士に相談するか、ご自身で調停をするしか方法がないケースであるとお伝えしました。

上記のご自身で相続のお手続きをされたAさんの相談では、最初から司法書士が関与して書類作成と全ての名義変更をしていれば多少の出費となったとしても、後でもやもやとした気持ちは起きなかったと思います。

インターネットを使っての情報収集は可能であれば積極的にするべきです。

 

しかし、情報が氾濫しているため、法律上の知識とは別に相続における実務上の知識がないと、自分でどの情報が正しいのか、取捨選択するのは困難です。

 

そのため、法律上の知識をある程度ネット検索で収集した後に、専門家に実務上のアドバイスをもらう方法が一番効率的に判断ができると思います。

 

その後、あらためて自分でできるか、できないのかの判断をします。

 

もし、できないと判断したら、どの専門家に依頼すべきかという二段階の情報収集が一番効率的です。

 

以下はあるホームページをみて、ネットに無料で取得した遺産分割協議書の雛形を利用して自分で相続のお手続きをされた人からご相談いただいたものです。

《Aさんからの相談》

 

「すみません。遺産分割をやり直したいのですが、。。。」

 

「遺産分割のやり直しは可能ですが、もう少し詳しくお聞かせください。」

 

「実は、先日母がなくなりまして、父は10年前に他界していたので相続人は私(Aさん)と兄の2人だけです。兄は母と同居していたので自宅を兄が相続してその他の預貯金と株式は私と兄で半分ずつという案で同意していました。」

 

Aさんは結婚した後、地方に引っ越したため、相続の手続きは全て兄にまかせていました。2月ほど前、兄から手紙がきて、自宅の名義変更に必要な書類なので、印鑑を押して印鑑証明書を送り返して欲しいとの手紙がきました。

 

手紙には同意した通り、不動産は兄で、その他の財産は半分ずつと記載してありました。しかし、先日、兄から1000万円ほど私の口座へ振り込まれましたが、どう考えても少ないのでこれで全部かと聞くと全部だといわれました。

 

 兄に言わせると、株式は母の口座を利用しただけで、実際の資金は自分が出して運用していたので、半分分ける義務はないということ。そして、母は宝石類は生前処分して一切ないとのことでした。

 

Aさんは婚姻後、20年以上別居していたため、母がどこの銀行、どの証券会社を利用していたかの情報がありません。

 

亡くなる直前に病院に見舞いに行った際に教えてもらった、「預金が4,000万程ある」や、「宝石はあなたにあげる」と言われたとしても、それらを実際に確認したのは数年前です。

 

この状況だと、兄が嘘をいっているかも判断ができないため、私は、その場でAさんから聞いた兄の電話番号にかけてみました。

 

「手続きは全部終了したので、お願いすることはありません。忙しいので失礼します。」

 

以上で切られました。

 

 Aさんの持参した遺産分割協議書を確認すると確かに、不動産は兄で、その他の一切の財産は半分ずつとなっています。しかし、その半分が何を指しているかが判断できません。

 

Aさんとしては、遺産分割協議書をしっかりと何の財産があるかを記載して再度作り直して欲しいとのことでしたが、お兄さんが押印してくれない以上弁護士に相談するか、ご自身で調停をするしか方法がないケースであるとお伝えしました。

上記のご自身で相続のお手続きをされたAさんの相談では、最初から司法書士が関与して書類作成と全ての名義変更をしていれば多少の出費となったとしても、後でもやもやとした気持ちは起きなかったと思います。

牛久市の皆様へ・相続についての無料相談のご案内

相続・遺言・後見・家族信託・なんでもご相談いただけます!

天王台駅徒歩3分 東我孫子駅徒歩8

✆ 0120-56-3456

平日土日9:00~20:00 まで営業中。お気軽にお電話にてお問合せください。お自宅まで無料出張によるご相談も承ります

相続手続(丸ごと)代行サービス

戸籍収集・遺産分割協議の調整、官公署・金融機関等に対するお手続きすべて代行します。

平日は忙しくてご相談できない方のために、ご相談やご質問に土日も対応しております。ご相談は無料です。

※預貯金等の解約払戻しや不動産の名義変更等の個別のご依頼も承ります。お気軽にご相談ください。

生前の財産管理・認知症対策(家族信託)

当事務所では、生前から認知症発症後、そして相続発生後の財産管理を一貫してご家族が後見人等に頼らず支援できるように家族信託のコンサルティングをおこなっております。※生前贈与による相続税対策、遺言書作成支援等、すべての可能性を検討したうえで選択肢の一つとして家族信託のご提案もさせていただいております。お気軽にご相談ください。

牛久市の相続のご相談は無料出張も承ります

当所は、我孫子市、柏市を中心に牛久市、取手市、守谷市等の近隣市町村の方々へ無料出張によるご相談を行っております。また、突然の相続でお仕事が忙しくて平日まとまった時間がとれない方や、何から始めたらいいのかわからない方のために、相続手続きの包括代行、または不動産名義変更のみ等々、個別代行もお客様のライフスタイルの併せてお手続きの代行を承ります。

相続手続きではたくさんの資料収集と実務上の知識が必要となります。相続人の方がご自身お手続きをする場合は以下の名義変更の事前準備の後で初めて各関係官庁でのお手続きをすることができます。

以下の相続手続きの前提準備①~⑥・(各名義変更)①~⑥を全て代行します。

相続手続における前提準備
  • 1
    戸籍収集と相続人確定作業

被相続人の死亡から出生時までの遡りの戸籍、除籍、改正原戸籍等、住民票の除票については被相続人名義の不動産がある場合、登記簿上の住所の繋がりを証明するために戸籍の原附票、もしくは不在籍不在住証明書の取得。その他相続人全員の戸籍等の他、音信不通となっている相続人が存在する場合の住所地の調査、相続人が全国に散らばっていたり、故人が転籍等を繰り返したために日本中の本籍地への戸籍等の収集作業が必要となる場合もございます。

  • 2
    不動産調査

現時点における不動産の状況を確認するため法務局にて公図、登記簿謄本、管轄市町村にて名寄帳、固定資産評価証明書等が必要です。これらの作業により把握されていなかった小さな私道等の名義変更の漏れを防止します。

  • 3
    信用情報の調査

被相続人に負債があった場合に調査が必要です。この作業により過払い金が発生している可能性についても判断可能です。また、相続放棄をご検討の場合も大切な判断材料となります。

  • 4
    財産目録の作成

必要に応じて各金融機関の窓口に行って残高証明書を取得します。その他、不動産の管轄市区町村等で取得した固定資産評価をもとに遺産分けの協議前に作成が必要です。

  • 5
    相続関係説明図作成

相続登記で必要となる家系図のようなものを作成します。法務局へ名義変更の申請をする際に、これを提出することで他の金融機関でも必要となる戸籍等の原本還付が可能となります。

  • 6
    遺産分割協議書の作成

相続人が全国に散らばっている場合はお手紙と遺産分割協議書を個別に作成し、それぞれの相続人へ実印による押印のお願いが必要となります。この作業は相続手続きで最も重要度が高く、且つ繊細な気遣いが要求されます。お一人でも押印してくださらない相続人の方がいると手続きが滞ってしまいます。

(各名義変更)上記の相続手続の前提作業の後におこないます
  • 1
    不動産名義変更

不動産登記申請書を作成し、法定の登録免許税の納付と同時に管轄法務局への登記申請を行います。この際、他の名義変更でも必要となる戸籍や遺産分割協議書、印鑑証明証等の原本還付手続きを忘れずに行います。これをしないと、他の名義変更で再度すべての戸籍や印鑑証明書等をはじめから収集する必要がでてきてしまいます。

  • 2
    団信抵当権抹消

被相続人名義で住宅ローンが残っていた場合には管轄法務局への抵当権抹消登記申請が必要とないります。この手続きは相続による不動産の名義変更登記(所有権移転登記)の後に行います。また金融機関が合併等している場合は、抹消の前に抵当権の移転登記も必要となる場合もございます。

  • 3
    預貯金等の解約払戻し

各金融機関へ窓口にて解約払戻し手続をします。このお手続きは各金融機関、及び同じ金融機関でも支店ごとに対応がことなる可能性がございます。また、窓口となる方の裁量もすくなからず影響される可能性もございます。そのため、不足書類を指摘されて、何度も足を運ぶこととなった場合でも、丁寧に気持ちよく接することが今後のお手続きをすすめるうえで大切です。

  • 4
    株式、投資信託等の名義変更

各金融機関へ主に郵送による手続をします。このお手続きは代理人がすべての必要書類を作成できない場合もございます。当事務所が代行する場合は、必要書類で相続人ご自身によるご記入が必要となる箇所につきましては、分かりやすく付箋等でご説明をして郵送等の往復でご対応いたしております。

  • 5
    保険金、給付金の請求

④の株式等の名義変更と同様に、代理人がすべての必要書類を作成できない場合もございます。当事務所が代行する場合は、必要書類で相続人ご自身によるご記入が必要となる箇所につきましては、分かりやすく付箋等でご説明をして郵送等の往復でご対応いたしております。

  • 6
    その他の付随するお手続き

・貸金庫のご解約
・相続放棄の手続き(管轄家庭裁判所でのお手続き)
・遺言書がある場合の遺言書検認手続き(管轄家庭裁判所でのお手続)
・遺言執行者が不在で必要となる場合の遺言執行者選任手続(管轄家庭裁判所でのお手続)

 

弊所がお手伝いできること

〇家族信託(生前の相続・認知症・争族対策のフルサポート)
・認知症発症後は後見人でなく、自分の子に財産管理を任せたい
・自分にもしものことがあっても、妻や、障害を持つ子を支援したい
・生前贈与についての一般的なアドバイス(相続税・贈与税)
・遺言書作成支援(付言事項・遺留分についてのアドバイス)。


〇相続手続(相続発生後の名義変更フルサポート)
・相続登記・預貯金・株式・保険等の名義変更
・遺産分割協議書・相続放棄・遺言検認・特別代理人等


〇不動産登記(売買・贈与・相続・住宅ローン設定・抹消等)
〇商業登記(会社設立・役員変更・本店移転等)
〇成年後見(法定後見・任意後見)申立て・就任
〇債務整理(過払い金請求・任意整理・破産手続き等)  

 

牛久市での相続手続き関連官公庁

相続のお手続きでは様々なお役所の窓口に行ってお手続きが必要となります。ここでは、牛久市でお亡くなりになった方の相続のお手続きで関係のあるお役所の窓口のご案内をします。

牛久市役所 〒300-1292 茨城県牛久市中央3丁目15番地1 電話番号:029-873-2111   

市役所がお住まいの地域から遠い場合は、市役所の各出張所でも対応可能です。

牛久市以外の市町村につきましてはこちら>>

水戸地方法務局 取手出張所 〒300-1514 茨城県取手市宮和田1784番地1 電話 0297-83-0057

取手出張所は牛久市の他に、取手市、守谷市、つくばみらい市の管轄となります。

水戸家庭裁判所 龍ケ崎支部 〒301-0824 茨城県龍ケ崎市4918 電話 0297-62-0100 

牛久市の管轄となる家庭裁判所は龍ヶ崎市にある龍ヶ崎支部となります。牛久市の他に、取手市、北相馬郡(利根町)の管轄でもあります。

土浦年金事務所 〒300-0812 茨城県土浦市下高津2-7-29 電話 029-825-1170

牛久市の他に土浦市 石岡市 龍ヶ崎市 取手市 守谷市 つくば市 取手市 稲敷市 かすみがうら市 つくばみらい市 稲敷郡 北相馬郡 の管轄年金事務所です。

 

牛久市以外の市町村につきましてはこちら>>

当事務所の3つの特徴

迅速かつ丁寧な対応

当事務所は、代表1人とスタッフ2名の少数精鋭の事務所です。そのため、全てのお手続きに責任をもって迅速に行うことが可能です。

手続きの期限が迫っており、あまり時間がないお客さまも諦めずにご相談ください。

土日も含め365日営業

当事務所は平日働いていてお忙しいお客さまのご負担をなるべく減らすために、土日、祭日を含め年中無休でご相談いただけます。

事前にご予約いただければ早朝、深夜のご相談にも対応させていただきます。

 

時間をかけたカウンセリング

お客さまごとにきちんとお時間をとり、丁寧なご説明を心がけております。ご納得いただけないままお手続きを進めるようなことは一切ございません。安心してご相談ください。

親切・丁寧な対応をモットーとしております。どうぞお気軽にご相談ください。

サービス紹介

もめないための生前対策や認知症にかかった時のリスクを抑えるための対策をサポートいたします。

相続発生後に必要になる各種お手続きを、丸っと代行いたします。なにから手をつけていいかわからない方もお気軽にご相談ください。

初回相談までの流れ

当事務所を初めてご利用される場合のおおまかな流れとなります。
​些細なお問合せでも構いませんので、お気軽にご連絡ください。

1.お問合せ

お電話、又はメール(24時間対応可)にてお気軽にお問合せください。

2.面談日の調整

直接お会いしての面談をご希望の場合、日程を調整いたします。(出張・相談料無料)

3.面談

お客さまのお悩みをヒアリングし、最適なサービスのご提案をいたします。

守秘義務について

司法書士は法律上、お客様よりご相談いただいた内容の秘密を守る義務がございます。

司法書士法 第24条 (秘密保持の義務)
司法書士又は司法書士であつた者は、正当な事由がある場合でなければ、業務上取り扱つた事件について知ることのできた秘密を他に漏らしてはならない。

司法書士倫理 第10条(秘密保持等の義務)
司法書士は、正当な事由のある場合を除き、職務上知り得た秘密を保持しなければならず、また利用してはならない。司法書士でなくなった後も同様とする。

2 司法書士は、その事務に従事する者に対し、正当な事由のある場合を除き、その者が職務上知り得た秘密を保持させなければならず、また利用させてはならない。

 

お客様からのお問合せ内容を第三者に漏らすことはございません。安心してご相談ください。

相続・遺言・後見・家族信託・なんでもご相談いただけます!

天王台駅徒歩3分 東我孫子駅徒歩8

✆ 0120-56-3456

平日土日9:00~20:00 まで営業中。お気軽にお電話にてお問合せください。お自宅まで無料出張によるご相談も承ります


(千葉県)
我孫子市 柏市 野田市 流山市 松戸市 市川市 船橋市 習志野市 八千代市 四街道市 佐倉市成田市 酒々井町 富里市 印西市 白井市 鎌ヶ谷市 栄町 

(茨城県)
守谷市
 取手市 牛久市 北相馬郡利根町 常総市 阿見町 つくば市 つくばみらい市 龍ヶ崎市 稲敷郡河内町 坂東市

(埼玉県)
三郷市 八潮市 草加市 松伏町 吉川市 越谷市    

その他、我孫子市から移動時間1時間前後の隣接している茨城県、埼玉県、東京都も対応いたします

お問合せ・ご相談
0120-56-3456

お問合せはお電話・メールで受け付けています。
メールでのお問合せは24時間受け付けております。

受付時間/定休日
受付時間

9:00~20:00

定休日

年中無休

アクセス

〒270-1143
千葉県我孫子市天王台2-10-7-304
JR天王台駅南口から徒歩3分 JR東我孫子駅から徒歩8分 


【無料出張エリア】我孫子市、柏市、野田市、流山市、松戸市、佐倉市、成田市、富里市、印西市、白井市、鎌ヶ谷市、印旛郡栄町、八潮市、草加市、松伏町、吉川市、越谷市、坂東市、取手市、北相馬郡利根町、三郷市、常総市、つくば市、つくばみらい市、龍ヶ崎市、河内町、その他上記近隣市町村

免責事項
当所は、本サイトの内容について細心の注意を払っておりますが、その正確性について保証をするものではありません。
お客様ご自身が当サイトのご利用により、万一、何らかの損害が発生したとしても、当所は何らの責任を負うものではありません。